起業支援、ブランディング、ファンビジネスに関することならLink Style(リンクスタイル)株式会社へ

サイトマップ
プライバシーポリシー
ファンに囲まれた幸せなビジネスを展開したいあなたを本気で応援します。あなたの「いつか」を「今」に変えるLink Style株式会社

売上20%増!熱狂的なファンに囲まれたオンリーワンビジネスへ。

プライベートサロンCaldo@恵比寿代表 池田快斗(いけだ かいと)様

お客様ひとりひとりと真正面から向き合い、
カラダもココロも変えていくボディメイクのスペシャリスト
池田快斗様

■事業内容■
完全マンツーマンでアナタのボディメイク&ダイエットをサポートさせていただきます。

■“Caldo”の由来■
Caldo(カルド)はイタリア語で『温かい』という意味です。
お客様が温かい気持ちになっていただける、温かいサロンにするという願いを込めました。

■ブログはこちら■ 
『ボディメイクを通じて、人の夢を応援する』パーソナルボディメイクプロデューサー池田快斗のblog

なぜボディメイクに関するビジネスを選んだのですか?

池田快斗様もとは、運動をすることが大好きだったのが最初のキッカケです。

しかし、大手フィットネスクラブに入社し、初心者のお客様が一人でトレーニングを始めても、やり方が分からず退会をされていく方を
数多く見てきました。

せっかく運動に興味を持っていただいたのに、非常に残念な気持ちで仕方ありませんでした。

ならば、スタイルに悩んでいる方に、完全マンツーマンでトレーニングをサポートしてあげられれば、効果も効率も上がり、運動することの喜びを実感していただけると思い、今の仕事に就いたのがキッカケです。

スタイルが原因で、自分に自信が持てない方やもっともっと綺麗になりたい!自分を磨き続けたい!という方に、トレーニングを通じて少しでも豊かな人生を送っていただけるよう、お客様のそばで応援させていただきます。また、この仕事を通じて多くの方々とのご縁や繋がりに感謝しています。

ダイエットに関わる情報が氾濫する世の中です。何が正しく、何が間違っているのかを判断すること自体困難になってきました。『健康』を大前提に、カラダとココロのキレイを手に入れていただきたいと願っています。

『Kaito Style』というダイエット&トレーニング理論は効率・継続・効果を重視しています。 且つ、安心してダイエット&ボディメイクに取り組んでいただくためにもそのお客様の目的・ご予算・スケジュールに完全カスタマイズしたメニュー&料金プランを導入しています。

当社サービスを受ける前はどのような状況でしたか?

業界での実績や経験はある程度ありましたが、自分の強みやブランドを明確に確立出来ていませんでした。それが、今後仕事(会社経営)をしていく上での不安要素でもあったため道標となる人を探していました。

また、ビジネス書を読んで、やり方が分かっても、本当にそれで合っているのかという不安と一人で出来ることの限界を感じていました。

当社サービスを受けて、どのように変化しましたか?

まず一番に、仕事に対する情熱や楽しさを教えて頂きました。

そして、自分のブランドを確立するために、業界全体だけでなく自分の思い・人々が何に悩んでいるのか・自分がその人たちに何をしてあげられるのかを真剣に考えました。

その思いを形にしていくことや、ブログやメディアを通じて自分の思いを、人に伝えることが、どれだけ重要なことかをやり方だけではなく、心の在り方を教えて頂きました。

実際に在り方が変わったので、当然行動も変わり、結果も変わりました。

ブログのアクセス数が倍以上になっただけでなく、ブログからお問合せやご新規のご予約が10倍/月上がりました。

サロンでのセミナーも開催し、満席のご予約をいただくことも出来ました。

売上も20%増に繋がったことは、もちろん嬉しいですが何より、自分のブランドが固まったことにより、お客様からの信頼ファン、人の繋がりが増えたことが一番の喜びです。

現在の活動内容を教えてください。

■パーソナルダイエット&ボディメイク
■姿勢やダイエット、ボディメイクに関わるセミナーを毎月実施
■稼ぎ続けるパーソナルトレーナーになるための人材育成

今後の目標や夢を教えてください。

フィットネス業界で、1番多くの喜び・感動・感謝を与える会社にしていくこと。
正しく、且つ、稼ぎ続けるパーソナルトレーナーを育て、もっともっと世の中に広めてい行くこと。

>>池田快斗さんのブログはこちら<<

吉川聖弓

こんにちは!
代表取締役の吉川聖弓です。当サイトへお越しいただき、ありがとうございます。


吉川聖弓の本気コラム

自分らしく、美しく生きるブログ特別版小冊子

吉川聖弓証言集



ページの先頭へ